朝日新聞掲載>(株)荒木製作所様、2019年ラグビーW杯にちなんだマンホールを製作

東大阪市が2019年のラグビーW杯(ワールドカップ)日本大会開催にちなんで、ラガーマンをあしらったマンホールを製作。
そのニュースが6/28付の朝日新聞朝刊に掲載されました。


明日、7/1にその第1号がお披露目となります。

花園ラグビー場周辺に70個を設置される予定です。


このカラフルなマンホールを製作しているのは、ロダン21メンバーの(株)荒木製作所様です。

カラフルなマンホールのデザインは、花園ラグビー場が「高校生ラグビーの聖地」と呼ばれることにちなんで考えられたそうです。

このデザインを手がけるのは(株)荒木製作所の荒木社長自らです。


マンホールと言えばそのデザインを写真に撮ったりして集めるマニアも近頃は急増しているそうです。

そんなマニアにも、このラグビーマンホールは愛される予感がいたします。

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